注1:廃棄物(ゴミ)処理を許可を持たない業者に委託すると
法律で罰せられます。
廃棄物の処分に「無許可の回収業者」を使用しないでください(環境省)
注2:無許可の業者が廃棄物処理を行うことで「個人情報の漏洩」や「貴重品の無断持ち帰り」の事例が報告されています。
お見積もりは無料です!
-
民泊撤去(大阪市内のみ)に伴う
下記の作業が全て可能です。一般的な作業の流れ
- ・残置物の仕分け
- ・買取可能なものを売却
(弊社を含むグループ企業の買取力がものを言います) - ・買取不可の品物やゴミを処分
注!この際事業系一般廃棄物と産業廃棄物や再資源可能物を適法に処分しないとコンプラ上の問題が発生します。特に一般廃棄物は弊社の様な大阪市長から許可を受けている許可業者でなければ不法投棄につながりかねません
- ・簡易清掃をし原状復帰
-
オフィス撤去(大阪府下どこでも)に伴う
下記の作業が全て可能です。- ・家具類等の買取
(但し、もともと備え付けられていたもの等に関しては解体をしてしまうと補償等のトラブルが発生することがありますので明確かつ慎重なご指示をお願いいたします。)
- ・機密書類の廃棄
(弊社は①破砕→②溶解という2ステップを踏襲しますので、情報は完全に消滅します。もちろん、廃棄証明書を発行させていただきます。)
- ・買取不可の品物やゴミを処分
弊社は大阪市内の事業系一般廃棄物に関しては大阪市長より許可を受けており(許可番号030-106)大阪府内の産業廃棄物収集運搬に関しては大阪府知事より許可(許可番号02700171154)を受けています。
機密書類・パソコンのハードディスク廃棄
全て証明書が発行されます。
弊社の機密書類の処理証明書は
① 破砕抹消処理証明書
②マテリアルリサイクル(溶解)証明書
の2種類が発行されます。
このことにより事業者様でのシュレッダー等の作業の手間を省くことができ、情報漏洩のリスクを最大限まで高めることができます。
機密書類とは?
機密文書に該当する書類としては、企業秘密に関する書類、取引に関する書類、個人情報に関する書類などが代表的です。具体的には、設計書や研究データ、契約書、顧客リストなどが該当します。
個人情報保護法や不正競争防止法など、情報の種類ごとに取り扱いルールが法律で定められています。
また、撤退時の廃棄物料金のぼったくりには
くれぐれもご注意ください。
ご存知ですか?大阪市の廃棄物の処理料金には条例による規制があります。
だから、弊社の様な大阪市長から許可を受けている許可業者はそもそもがいわゆる「ぼったくり」が出来ない料金体系になっています。
ですので、どうぞ安心してお見積もりをおとりください。
★弊社提携企業の最大の特徴は様々な情報ルートを通じた「買取料金」の強みです。
買取可能品の種類ごとの鑑定士が数多く在籍しています。
民泊撤去に伴うお片付け事例
大阪市浪速区の民泊の場合
| お片付け費用 | 50,000円 |
|---|---|
| 買取金額 | 19,000円 |
| ご請求金額 | 31,000円 |
オフイス撤去に伴うお片付け事例
大阪市西成区のオフイスの場合
| お片付け費用 | 500,000円 |
|---|---|
| 買取金額 | 200,000円 |
| ご請求金額 | 300,000円 |








